2014年3月11日火曜日
セットアップ
ペグを取り付け
スプリングハンガーの穴をあけ
トレモロを取り付けます。(錆の具合も良い感じです)
スプリングを掛け替えたりしながら弦アース落とします。
※木ネジに取り替えてます。
一度ネックを取り付け、1弦と6弦に糸を張って
ピックアップがズレてないか確認してテープで仮止め
下穴をあけ、ピックガードをネジ止めします。
※鍔出し22F、ネジ止め作業の為いったん取り外してます。

再びネックを取り付け

弦を張って
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ギター弦 ¥498
残金 ¥-3 (あぅ・・・
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(アホアホチューナーで)チューニング
完成です。
スプリングハンガーの穴をあけ
トレモロを取り付けます。(錆の具合も良い感じです)
スプリングを掛け替えたりしながら弦アース落とします。
※木ネジに取り替えてます。
一度ネックを取り付け、1弦と6弦に糸を張って
ピックアップがズレてないか確認してテープで仮止め
下穴をあけ、ピックガードをネジ止めします。
※鍔出し22F、ネジ止め作業の為いったん取り外してます。
再びネックを取り付け
弦を張って
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ギター弦 ¥498
残金 ¥-3 (あぅ・・・
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(アホアホチューナーで)チューニング
完成です。
ボディ着色
ボディの無塗装部分を着色します。
使うのはやはりレザーダイのコードバンなんですが
実際(のトリビュートモデル)より濃い目の色調で仕上げるつもりでした。
※塗った直後なので一層濃い感じです。
最後のマスキングを剥し
さらに加工は続きます。
使うのはやはりレザーダイのコードバンなんですが
実際(のトリビュートモデル)より濃い目の色調で仕上げるつもりでした。
※塗った直後なので一層濃い感じです。
最後のマスキングを剥し
さらに加工は続きます。
マスキング剥がし

・・・。
先に作業風景紹介しましたが、こんな感じで
剥していきます。
普通は塗料が生乾きの状態で剥すのですが
今回は下塗り、色層、が乾いた上にトップコート(ニス塗り)し
更にはそのまま、ピッキング跡のテンプレートを張り付ける
必要があったので3層とも乾いている状態です。
なので一気に剥したりすると、塗装がはじけ飛んで
余計に剥れたりするので、場合によっては境目を
ナイフで切りながら剥すといった作業が必要になります。
あとは動画でも紹介した通り、塗料の端は
表面張力でエッジが立ってるので

軽くペーパー掛け、あとでコンパウンド処理します。
例の部分も良い感じに仕上がりました。
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画像二枚目、三枚目のボディサイドの塗装は
ネットで発見した画像を元に完全にフリーハンドで処理しました。
元のジャックの位置も隠すために塗装を残してますが
本来なら一番最初に剥げ落ちそうな場所ですよね。(笑)
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